​まちかどかみしばい

 

昭和の風情を漂わせる「紙芝居」を、現代の子供たちのために復活させた「まちかど紙芝居」

子供のみならず、大人も一緒にご家族揃って楽しんでいただけます

 【かわち家のかみしばいの特徴】
 ☆昭和風情  

   レトロな自転車で紙芝居を持ってきます!

 ☆紙芝居と「なぞなぞコーナー」 

   難問・珍問に正解したお友達には、うれしいお菓子のプレゼント!

 ☆懐かしい駄菓子のプレゼント  

   最後まで見てくれた子供たち全員に、昔なつかしい「水あめ」か「型抜き菓子」をお配りします。

   ひと時のタイムスリップをお楽しみください
 

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​イベント​

お子様向け、親子で来場いただけるイベントプログラムとして。

楽しい口上、鉦(かね)、太鼓を使って子ども達に昭和のかみしばいを体験していただけます。

知っている話もオリジナル作品も扱います。

一味違った「まちかどかみしばい」をお楽しみください。

 

実績例

◎保育園・幼稚園・学童・児童館など

◎商業施設イベント

◎商工会イベント

◎市町村企画(史跡でのイベント)

 
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​地域の民話を伝承

地域に伝わる民話や昔話など、次世代に伝えるためのお手伝いをいたします。

 

地域の子どもたちに伝えたり、イベントやお祭時には来場された地域外の方にも知って頂けます。

既存のかみしばいを利用したり、かみしばいがない場合は作品作りにも相談に乗る事が可能です。

(脚本家とイラストレーターは別注となります)

実施例

 ・長崎開港450年イベント(かみしばい制作込)​

 

 上記作品製作者

   高月晶子さん(アナウンサー/脚本)

   山本春菜さん(イラストレーター)

 
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​平和かみしばい

生まれも育ちも長崎出身のかわち家として、ご縁があり​、「平和」を伝える紙芝居ができました。

制作は作家の小川内清孝さんと漫画家のマルモトイヅミさんによるものです。

「チンドンを鳴らせる時代は平和な時代」と

実際の史実も交えた物語形式となっております。

 原爆と向き合う事は大事ですが、いままでリアルな描写に恐怖で一歩踏み込めなかったという話もよく耳にします。紙芝居なら、かわち家が読むなら、もうちょっとソフトに伝えられるのでは、という思いでできあがった作品です。学校や学童などの平和学習の入り口としてご活用ください。

実施例

 親子記者事業(日本非核宣言自治体協議会)

 

 本作品製作者

   小川内清孝さん(ライター/脚本)

   マルモトイヅミさん(漫画家)